Orthomolecular

分子栄養療法で細胞から整える

Orthomolecularとは? 分子栄養学とは?

症状が起こっている根本原因を細胞や分子レベルでひもといていく

分子栄養学には、これまで「欠乏症」の予防としてしか使われてこなかったビタミンやミネラルなどの栄養素を、症状を根本から改善させる「治療」として積極的に摂取していこうとする特徴があります。

食習慣からわかること

付け加えるよりも不要なものを控える

毎日のようにテレビやSNSに溢れてくる健康や美容に関する情報。「〇〇がいいらしい」と聞くと、みんなそれを求めて付け足して効果を感じる前に続かなくて、結局何が正しい情報で自分に合った健康法や美容法がわからないという人が多すぎるように思います。何かを付け加えるのではなく、自分の食習慣から良くないものを控えることで、意外と症状が改善されるということもあるのです。

血液解析

血液検査の結果をもとにアドバイス

食習慣からだけでも、わかることはありますが【血液検査のデータ】を解析することで、血液の細かい状態を把握した上で治療のための栄養療法をアドバイスすることが可能です。

胃腸や内臓からくる慢性症状を改善

冷え性・花粉症・貧血・朝おきられないなど

分子栄養療法で体質改善することで良くなる症状の例として
・冷え性
・慢性の鼻炎
・花粉症
・慢性の下痢や便秘
・貧血症状
・朝起きられない
・不眠や夜間覚醒など